(1)「ドラフト!」デビューの感想は?
(2)製作の際、何からインスピレーションを得ていますか?
(3)今後の目標は?
長田 里
SATIVA the Uleew (サティーバ ザ ウレーウ)
「自然や宇宙を表現するジュエリー」をコンセプトに、丁寧に接着剤を使うことなく作り上げられる「SATIVA the Uleew」のジュエリー。デザイン性はもちろん、耐久性も優れている
(1)「色々学ばされています。店頭に並ぶまでは実感できないかも…」
(2)「見る物、触れる物、出会う人などすべて」
(3)「魂が生きるためのものづくり」

安藤 由香
Studio & (スタジオ アンド)
若い世代に陶芸を広めようと、2009年「Studio&」を設立。食器に加え、アクセサリーも展開しており、手仕事ならではの独特のフォルムや、窯の中で生まれる微妙な色の変化が魅力。
(1)「色んな人との出逢いや新しいアイディアが生まれるきっかけになりました」
(2)「木・海・空」
(3)「アメリカで独立し、陶器の色んな可能性を見い出していきたい」

奥田 智之
tesienta (テシェンタ)
 
2010年、「機能性とデザインの融合」をテーマに「tesienta」を設立。テーピングにヒントを得、ひねりながら編むという手法を用いて足に大きな負担をかけず、美しい姿を提供する靴下を製作している。
(1)「初めての応募でチャンスをいただけた事に感謝しています」
(2)「機能=テーピング デザイン=服や靴」
(3)「一歩ずつ、テーマがブレないよう進めていきたい」


二木 奈緒
LIGURU (リグル)

今あるものと共存できる作品を提供する「LIGURU」。様々なサイクルに取り付け可能な今回のバッグは、まさにそのブランドコンセプトを象徴するもの。
(1)「ご協力いただいたすべての方に感謝です」
(2)「当たり前のことが当たり前じゃないと気がついた時」
(3)「日常の何気ない一コマを大切に、自分らしいスタイル、デザインを発信していきたいです」

 

佐藤 亜有子 岡 奈緒美
FIRELINE (ファイヤーライン)
自身のイラストを活かした物作りができないか、という発想からスタート。癒しや元気を与えられる存在を目指し、製作に取り組んでいる。
(1)「ここ「ドラフト!」がスタートなんだ!! というのをいつも心に」
(2)「コトバ、音、香り、色、自然...感じるもの全て」
(3)「1人でも多くの人の元に届けられ、所有者の想像をさらにかきたてるような物作り」

倉奥 智 中條 誠太郎
Beetlife (ビートライフ)
勤めていた会社からの独立をきっかけに、2007年設立。遊びや生活の中から、「あったらいいな」の発想を実現するブランド。今回の作品は、タオルやバンダナを簡単に取り付けられ、様々なシーンで活躍する画期的な商品。
(1)「地元神戸の企画で評価を頂けたことが光栄です」
(2)「趣味や遊び」
(3)「今展開している商品に続く新たな商品の開発」

加藤 一寛
amiacalva (アミアカルヴァ)
上質な革とリネンを使用した鞄を製作。ブランド名は古代魚の「amiacalva」に由来し、進化する必要のないほど完成されたデザインと機能性を追求するという思いが込められている。
(1)「この機会に感謝すると同時に、次のステップに活かしたいです」
(2)「魚や自然に存在する生命体」
(3)「バッグ業界の定番ブランドとして認識されるようになりたいです」

安田 清志
KIYOSHI YASUDA (キヨシ ヤスダ)
「世界を笑顔に変えたい」という願いを込め、2008年より様々な活動を行っている「KIYOSHIYASUDA」。その一環として、今回制作したのが「SMILE MASK」。被るだけで、強引ではありますが全員笑顔に!
(1)「嬉しいです。皆さん本当にありがとうございます」
(2)「オノ・ヨーコさん」
(3)「今後も自分の作りたい物をひとつひとつ大切に作っていきたいと思います」

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