岡澤 果奈
TONCHI(トンチ)
目白ファッション&アートカレッジに在学後、革小物の製作を学び、2008年『TONCHI』をスタートさせる。
1.「まぬけなオリジナルキャラクターがトレードマークの、カラフルな革小物」
2.「革製品としては他にはあまりない、明るく、カラフルな色使いにこだわっています」
3.「作品をアピール出来る場に、積極的にチャレンジしていきたい」
平山 小百合
Quinzhee Candle
(クインジー キャンドル)
   
大学在学中に出会ったキャンドル作りに魅せられ、「クインジーキャンドル」を設立。関西を中心に展示会やキャンドルナイトなどを行っている。
1.「人が笑顔になるようなキャンドル作り」
2.「デザインはもちろん、色彩のバランスなど、納得いくまで何度も作り直します」
3.「キャンドルを通じていろんな形で展開していきたいです」
Ricco
Ricco.(リコ)

1982年生まれ。イラストレーター、グラフィック、映像、絵本作家、ドールアートなど幅広いジャンルで活躍中。
1.「女の子がきゅんとなるような色・素材・形の、優しさのある物作り」
2.「その時々の気持ちを作品に込めるようにしています」
3.「アトリエショップを開き、絵本作家としても活動していきたいと思っています」

樋口 敬子
Rosaline(ロザライン)
三重県出身。幼い頃より絵画や造形に親しみながら育つ。現在アパレルメーカーに勤務する傍ら、アイテムを製作する日々。
1.「手編みのクロッシェレースと異素材の組み合わせにより、新しい色彩、模様の美しさを表現しています」
2.「実用的でありながら、芸術的にも楽しめるアイテム作り」
3.「ブランドの確立に向けた作品製作」
日尾 理絵子
Le bouquet(ル・ブーケ)
2005年渡仏。自ら立ち上げたブランド「Rin」の、花モチーフが某有名ブランドに採用され、パリオートクチュールコレクションで花のボレロを製作。帰国後、ブランド名を「Lebouquet」と改め、活動中。
1.「驚き、感動、喜びを与えるエンターテナーであり続ける」
2.「特に、色の組み合わせにこだわっています」
3.「常設できる場を増やすこと」
高倉 美絵
*byrd*(バード)
独学でアクセサリー製作をはじめ、路上販売からスタートし6年。今や百貨店やアートイベントでもひっぱりだこの存在に。
1.「大人っぽくありたい、でも可愛くもありたい女性に向けたブランド」
2.「スプーンやガマ口・革に樹脂をミックスして製作。クオリティとオリジナリティのバランスを大事にしています」
3.「アトリエショップなど、楽しんでもらえる空間作り」
佐々木 ひとみ
poe(ポー)
ベルギーアントワープ王立アカデミージュエリー科でBAを取得。帰国後、作品製作をスタートさせる。
1.「空想の世界も、目の前の景色も、絵を描くように自由に切り取って表現する」
2.「様々な布、ビーズ、金属など異素材を組み合わせることで、新たな質感を生み出しています」
3.「見た人が魔法にかかるような作品作り」
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