谷相 志保
tania (タニア)
高知県出身。大阪デザイナー専門学校卒業。2004年アートイベント用にぬいぐるみを制作したことから独学でぬいぐるみづくりをスタート。「ぬいぐるみ」というジャンルで、どう世の中に発表して行けば良いのか悩んでいた時に、雑誌の広告で「ドラフト!」を知り、これ!と思い応募。「大人をも夢中にさせる、ただのぬいぐるみで終わらないぬいぐるみを作り続けたい。」
野田 真弓
NODA MAYUMI(ノダ マユミ)
1980年生まれ。キッチンメーカー勤務を経て2007年9月、グラフィックデザイナーに転身。「“プレゼントする”ことは、自分を相手にプレゼンテーションするようなもの。プレゼントを渡された瞬間から相手がどれだけ喜んでくれるかを考えたくなる商品。そしてプレゼントを“もらう”ことよりも断然“あげる”ことの方が楽しい!思わず欲しくなるような、魅力のある商品を次々と発表していきたい。」
風神 昌哉
ENDYMION (エンディミオン)
和歌山市出身。大学卒業後、商社勤務を経てニット産地和歌山で3代続くニット生地生産販売業を営む家業に従事。2006年ブランド企画発足。和歌山産地が長年継承してきた丸編みや吊り編みといった世界に誇るメイドインジャパンが根底にあるカットソーを展開。エンディミオンの為だけに企画生産されるスペシャルな素材、生地を使用し、シンプルでありながら素材そのものの良さを追求。「デイリーに着用して頂く中で、購入して頂いた方一人一人にとっての愛する一着となれるように。あなたの日常の、旅の、人生の共として使用し愛着を持って頂きたい。」
上折 薫
KAMIORI KAORI (カミオリ カオリ)
1980年生まれ。大学在学中よりアクセサリーショップにて販売を経験。卒業後、セレクトショップにてバイヤー兼販売員を経て国内外でのバイイング、店内ディスプレイ、イベント企画等を担当。その頃からアクセサリーの制作をスタートし、2007年4月より本格的に制作に専念。女の子が毎日おしゃれを楽しめるように、手持ちのアイテムともさりげなくなじむことができるようなアクセサリー、洋服、バッグ、靴を展開中。
馬場 麻王
Roi du chanvre (ロア ドゥ シャンブル)
1975年大阪生まれ。帝塚山学院大学美学美術史学科を卒業後、アパレル会社へ勤務。2005年より独学でアクセサリーづくりをはじめ、2007年自分の名前「麻王」をフランス語にした「Roi du chanvre」ブランドを立ち上げ、本格的に活動を開始。服に負けないデザインをコンセプトに、“着るアクセサリー”となるような存在感のあるデザイン、流行を取り入れるが振り回されない、流行とアンティークを共存させたデザインを目指す。
椎木 奈緒
Happy Butterfly (ハッピー バタフライ)
マスコミ業界での仕事を経てカナダへ。カナダ生活ではまってしまった雑貨づくりを極めるべく独学でバッグづくりをスタート。2005年6月ブランドを設立し、月に一度関西の百貨店を中心に作品の展示販売を行う。「どれも布との対話=コミュニケーションから生まれた作品達です。ほっこり、ウキウキ...そんなHAPPYな気持ちと一緒に作品を通してたくさんのステキなコミュニケーションがうまれたらいいな、と思っています。」
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