谷川 麻子
Watoi(ワトワ)
谷川 麻子 Watoi(ワトワ)ファッションデザイン専門学校卒、アパレル企画勤務を経てニットを勉強。 “大人の女性が楽しんで持てるニュアンスのあるデイリーユースバッグ”をコンセプトに、ブランドを立ち上げる。「Watoi(ワトワ)」には、小さな輪のつながりで出来上がるニットのように、人と人との輪のつながりも大切にしたいという思いが込められています。今回は、より多くのバイヤーに見てもらうのはもちろん、自分への挑戦として応募。「思い描いたものを形にする。私にとっては、それが夢の実現です。自分の作品に情熱を持ちながら作品を作り続けて行きたいです」。
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岩崎 順子
CALACA(カラカ)
岩崎 順子 CALACA(カラカ)陶芸家の父の影響で手作りの器などが身近にあり、幼い頃から陶芸に興味を持つ。現在は陶芸教室で働きながら、器をはじめ大好きな“ドクロ”アイテムを作製中。ネックレスやキーホルダー、お香立て、茶碗、時計などのドクロアイテムを作るうちに商品になり、今回のドラフト!5を機にブランド「CALACA」が誕生。“ドクロ”=怖いではなく、“楽しいドクロ”がコンセプト。 「ドクロ=人間なので、作っているとひとりひとり個性があるし飽きない。これからも楽しいドクロを作り続けていきたいです」。
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奥本 祥子
ALCHEMILLA(アルケミラ)
奥本 祥子 ALCHEMILLA(アルケミラ)早稲田大学美術史学科卒業後にジュエリーデザインを学ぶ。企業のデザイナーを経て独立後、ドラフト!5をきかっけに「ALCHEMILLA」として活動をスタート。フェルト(羊の原毛)という素材が持つ無限の可能性を日々追求。フェルトをメインに、様々な素材を組み合わせた手作りアクセサリーを展開する。「コンセプトは、見て笑顔になったり、触って和んだり、付けて幸せになれるアクセサリー。身に付けた人の外見だけでなく、心もぱっと輝かせるような、魔法のようなアイテムを製作したいと思っています」。今回は、手仕事の温かさを通して、人と交流したいとの思いで参加。今後はバッグやファッション小物など、アイテムのバリエーションも広げていく予定。
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花里 政信
loop(ループ)
花里 政信 loop(ループ)神戸市生まれ。京都精華大学立体造形コース卒業後、造形美術を通じて石や木、樹脂など様々な素材に触れる。金属そのものが放つ魅力と、奥深さから表現力を膨らませ、テーブル、イスや什器、門扉、オブジェなどを一貫して行う作家として多方面で活躍中。現在は神戸にて内装のトータルデザインを手がけたレストラン「loop dining」も展開している。「神戸に生まれ、神戸を盛り上げたい」と今回のドラフト!に対する意気込みも充分。
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保良 雄
jin yamatora(ジン ヤマトラ)
保良 雄 jin yamatora(ジン ヤマトラ)大阪芸術大学金属工芸在学中。全関西美術展彫塑部門ターナー賞、伊丹国際クラフト展酒器・酒盃台一奨励賞などの受賞暦を持つ。 「装身具は身に着けてこそ意味がある。だからこそ、“身に着けたくなる”作品を作ることが必要」と日々考えならが制作している。 今回の作品タイトルは「inbful」。これは「in beautiful」の略で、「美は内面から」というコンセプトがあるのだそう。ピスタチオ、落花生、枝豆などからイメージする独創的なデザインも特徴。
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伊藤 和奏
Wakka(ワッカ)
伊藤 和奏 Wakka(ワッカ)「とにかく、帽子を見るのも被るのも好き!」そんな帽子好きが高じて、帽子作りをスタート。 2006年より、AterierJ.KAMEOKAの亀岡氏に師事。口コミで帽子作りが広がり、個人的なオーダーを受けるように。2006年6月、音楽とARTのコラボレーションイベントに参加。 ドラフト!5をきっかけにショップ展開へ。Wakkaの帽子の特徴は、“天使のわっか”からインスピレーションを受けた“わっか”のデザインが入っていること。 そこには「Wakkaの帽子を被るたびにHAPPYでPEACEな気持ちになってもらえれば」との思いが込められている。 今回は自分の実力を試したいという気持ちと、たくさんの人と出会うことで今後の自分のステップアップにしていきたいと参加。 「一人でも多くの人に愛される帽子を作っていきたいですね」。
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