ドラフト!10 会社概要 参加ショップ デビュー作品

スタイリストとして活動しながら親子で楽しめるルームシューズをつくり始める。「ドラフト!」への応募を機にルームシューズブランドとして「Pecori」を設立。「こつこつと作りながらたくさんの方に履いていただけるように努力していきたいと思っています」



文化服装学院を卒業後、イッセイミヤケにて7年間デザイナーを経験。30歳という節目の年に独立を決意し、2012年に「TAAKK」を設立。「形に、中身に、素材に、技術に、方法に、体験になぞり、新しい体験を重ねる、終わりなき探索をデザインしていきたい」



森田布包製作所にてデザイン・制作を担当する田島木綿、森田友樹による革工作ブランドとして2012年「熊猫印」をスタート。「“熊+猫=パンダ”のように二人で力を合わせて、いつもそばに置いておきたくなるような、愛着が持てる商品を作っていきたいです」



革ベルト製作会社のサンプル職人を経て、自分自身の手で大切につくった物を届けたいという思いから「oma」を設立。「大切につくったものを直接届けられるアトリエショップを持つことが目標」



2012年「ドラフト!」をきっかけに「ori-nori*」を設立。“日常にあるものを楽しみに変えるものづくり”をコンセプトに活動中。「日頃持ち歩いている小物をいつもとはちょっと違った素材のもの、カラフルなものに変えることで嬉しい気持ちになってほしい」



独学でアクセサリー制作をはじめたところその面白さに魅せられ、2012年にアクセサリーブランド「fsp」を設立。「「ドラフト!」デビューのチャンスを得て、これから一生アクセサリー作家として生きていく決心ができました。世界に通用するブランドにしたい」