ドラフト!10 会社概要 参加ショップ デビュー作品

自身の感性をモノ作りを通して表現したいと、2010年にスタート。「ただ可愛いだけでなく個性の光るモノ」をコンセプトにアクセサリーを制作。

①「手づくりのぬくもりと素材や色のバランス」
②「可愛いに決して妥協しない」
③「協力してくれた友人に感謝の気持ちでいっぱい。ブランドの土台をしっかり築き、アトリエ兼ショップを持ちたい」

2011年にブランドを設立、知人からの紹介で「ドラフト!」に応募。職人さんの技術をはじめ、支えてくださる方すべての力を生かしたものづくりを目指す。

①「こだわりのタイダイ染め」
②「工場に丸投げするような作り手にはならない」
③「制作に携わって頂いた方々には大変感謝しております。きっちりと経験を積んで、いつか何らかの形でうだつを上げたいと思います」

2011年、デニムで有名な岡山県・児島で「CUMO」を立ち上げる。エプロンを中心としたカジュアルウェアを制作。

①「リアルなエイジング加工、縫製にはヴィンテージミシンを使用した本格派ワークエプロン」
②「常に遊び心を持ち、身に付ける楽しみのあるアイテム作りを目指す」
③「嬉しいと同時に気を引き締めて頑張りたいです」

「斬新なデザイン、かつ日常生活にとけ込むアクセサリー」をテーマに普通の物じゃ物足りない、そんな人の毎日をちょっと楽しくするアイテムを発信。

①「芝生を使っています。無機質な金属と生命を感じる植物のバランス感」
②「バランスにこだわり、身に付けた時に美しく見えるよう」
③「幅を広げてたくさんの方に楽しんでもらいたい」

長年勤めていた子供服の会社から独立し、2011年「munch」を設立。コンセプトは「元気に楽しく笑顔になれる」

①「身につける人だけでなくまわりの人まで笑顔になれるアイテム」
②「子供らしさを失わない様に。素直なかわいさを大切にする」
③「うれしい&がんばります。たくさんの子供達にmunchの服を着てもらいたい」

「心を込めて作ったものは、ひとの心を動かす」をテーマにハンドメイドやリメイクを展開。

①「服からの制作と自由な手刺繍」
②「どんな作業も心を込めて自分の手で」
③「「ドラフト!」をきっかけにたくさんの方と知り合うことができた。この繋がりを大切にし、ブランドを育てていきたい」

厚く柔らかな革で足を包むことによってその素材の良さを感じてほしいと、素材にこだわった靴をメインに制作。

①「素材感・表情」
②「素材の選択。触れた時、履いた時に驚きや心地良さを感じてもらえる革を」
③「このチャンスを生かし、より発展していきたい。そしてさらにより良い素材を発見し、それらを商品に反映していきたい」

「たんぽぽの綿毛のように春の温かい風にのって小さな幸せを運びたい」そんな思いで名付けられた、”Diente de leon=たんぽぽのような”コンセプトは大好きなモノをぎゅっと詰め込んだ宝箱のような作品づくり。

①「飴色の樹脂にドライフラワーをとじこめたビジュー」
②「本物の花を加工し製作」
③「お客さんと距離の近い愛されるブランドにしていきたい」

ブンド名の「URBAN SAFARI」には、「都会に暮らしながらも野生動物の力強さやエネルギーがもらえるようなモノを作りたい」との思いが込められている。コンセプトの「身につける野生」の通り、リアルすぎる動物達に注目。

①「動物達の表情に注目してほしい」
②「よく観察すること」
③「世界中の魅力ある動物たちをたくさん作ること」